あなたは、僕の友達ですか?


こんにちは、片桐 有です。

友達ってなんだろうか?とふと思いました。

見てる人
おい!片桐大丈夫か?

大丈夫です。精神的に安定してますよ(笑)

最近思ったことがあります。

それは、友達は年齢関係なく友達なんじゃないかと

その友達は、友達って呼んでいいなのかな?

僕の4つ上ですが一緒にいると本当に気楽に話ができる。

きっと年上の友人が気を使ってくれているのかもしれない。

同じ年齢の友人といる感覚と少し違う。

年齢も違うから考え方も同年代と比べればしっかりとしていて話が合う。

別に自分がしっかりしていると言いたいわけではない。

同年代の友人とは違う包容力があるのだ。

友達となんだろうか?

ともだち(友達)の意味

互いに心を許し合って、対等に交わっている人。

引用 goo辞書

言葉の意味では、互いに心を許し合って、対等に交わっている人。と書いている。

互いに心を交し合っている人。

心を交し合っている人とは、相手の考えを知り理解し会っている関係だと思っている。

だが、その自分の考えを人に伝えることが年齢を重ねるにつれて少なくなってくると思う。

みんな過ごしている環境が違えば、経験していることが違うので考え方も様々になる。

そんな中で友達とは何でしょうか?

ず~っとその人の考え方を受け入れることはできるのでしょうか?

友達は、その時によって変わる。

冷めてる言い方になりますが、友達はその時の自分の考え方によって変わると思うんです。

意見が合わない人とは、心を交し合っている人と言うことは出来ないですもんね。

だけれども一度友達になった人は、一生友人だと思っています。

これは、きれいごと抜きにしてもこの言葉を使います。

なぜ僕が一度友達になった人は、一生友人だと思っているのかというと

友達と同じ考えで同じものを見て一緒に楽しんだ時間があるからです。

それは、僕自身の人生には欠かせないものだったと考えています。

僕自身が友達に刺激を与え、友達からいい刺激を貰っているからです。

友達の考え方が、世間と違っていたり、自分と違っていたりそういったことが僕自身の価値観をもっと広げてくれる。

そんな友達に感謝をしています。

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